デジタルトランスフォーメーション(DX)のやり方、事例や課題まとめ

AIブーム終焉の意味するところ

AIだけでなく先端技術全般で言えることで、技術そのものでのニーズは初期フェーズの熱狂や期待感で、長期的な市場は望めない。
ノーコード、オープンソース、プラグイン、SNS、ハイテクデバイス、アドテクの民主化は専門会社をチープなものに置き換えて、事業の本質をどのように素早く、拡張、形にするかにフォーカスしていって自在に形成できるような設計、クリエイティビティに価値が移行する。
永遠に変化し続けて生き延びる方法もあるかもですが…(スピード感と資産形成が難しい)
制作やマーケティングという言葉がオワコン化する中、自戒もしつつ、ペインの先回り、クリエイティブを磨かなくては。

飲食店のDX(デジタルトランスフォーメーション)

・Youtube:動画マーケ
・note:有料記事
・UberEats:出店/配達員
・PICKS:事前オーダー
・TABETE:フードロスオーダー
・BASE:食材通販
・toreta:来店予約
・favyサブスク:定額サービス
・ラクスル:ポスティング
・SNS:SNSマーケ
・PayPay:キャッシュレス決済

全然分からなくもない話しだけど、これだけの運用はそれほど甘くないし、店舗の規模感考慮(費用対)、効果は積み上げとコミュニティ形成が必要。
ただ、知っておく必要はあるし、この機会にリアルと同時並行して飲食業界もリード育成、顧客管理、データ分析、資産を積み上げる分岐にはきてる。
とはいえ、自分も結構長く飲食でバイトをしていたけど、やりがいやモチベーションはリアルな接客や仲間との交流(フレアは特に客前のパフォーマンス、独特の空気感)。働くスタッフ的には難しい面もある。


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